栗林師範稽古

 土・日曜日、栗林師範の稽古がありました。しっかり! 基本の稽古をじっく り!・・の稽古でした。

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再掲示 Fw: 栗林師範稽古会&甲南大学との合同稽古

6/15(土)17:30〜19:30 せいぶ館(会員のみの稽古)
6/16(日)10:00〜12:00 甲南大学(甲南大学との合同稽古)
〇日曜日の稽古は、各自雑巾を持参して下さい。

「ビジターの方へ」

この最近、事前の連絡なしで来られる方が増えています。どなたでも歓迎ですが、礼を失する人の参加はご遠慮ください。

ビジター料金 一般¥2,000/日  学生(23歳以下)¥1,000/週

振替先  ゆうちょ銀行 14340‐56119711セイブカンサジタカオ 佐治孝雄

〇先生と昼食    希望の方は、事前にお知らせ下さい。

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Fw: 令和元年度合同夏合宿のご案内及び新幹部のお知らせ

平素より大変お世話になっております。大東文化大学合氣道部主将の野村沙瑛です。
表記の件、メールにてご案内申し上げます。 今年も恒例となりました東京外国語大学と大東文化大学の合同夏合宿を行いますので、取り急ぎ日程のみお知らせ致します。詳しい内容は後日改めてご案内させていただきます。皆様の日程調整のお役に立てれば幸いです。 また、各大学の本年度の新幹部を併せてお知らせ致します。 合宿運営等、全員で力を合わせて尽力して参りますので、ご指導、ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い致します。
****** 記 ****** 1、日時 令和元年8月23日(金)〜8月27日(火)
2、場所 板や旅館 〒949-6103 新潟県南魚沼郡湯沢町大字土樽5092-1 TEL: 025-787-3045 ホームページ:http:/www.itayaryokan.com/

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est 日本語訳 by izu

第57回全日本演武大会 全日本演武大会には、これで4度目の参加となりました。東京へは今回初めて飛 行機で向かいました。神戸空港を使うのも初めてです。便利で快適、しかも新幹 線より安い!武道館には11時半頃に着きましたが、既にせいぶ館のメンバーの 近くの席は空いていませんでした。これにはがっかりしました。以前にはそんな ことは一度もなかったのでびっくりしました。席がないのは、演武会の参加者が 去年より更に増えた、ということです。恐らく合気道の人気も高まっていること の表れだと思うし、そうであって欲しいです。いつもながら、数多くの“合気道 家”が数分ごとに畳に上がっては退場するという慌ただしい一日となりました。 それぞれの団体が演武をどのように構成しているのかを見るのは面白かったです。 (軍隊のように統制されたものもあれば、自由な感じのものもありました。)そ して合気道の名の下に様々なスタイルの演武がありました。指導者の演武に続き すべての門人たちが同じ技をするもの。”シンクロ型合気道“。お互いの“気” に合わせて自由な技をするもの。ある団体は、門人たちは正座して指導者の演武 を見つめるだけで、自らは何の合気道の技をすることもありませんでした。太刀 と受けの間に物理的な接触がないのに合気道の技が掛かるのを見るのは興味深い ものでした。なかには“Outer Space”という名前で出てきている団体さえあり ました。これらすべての多様化、現代化された合気道を大先生が目にされたら、 何と思われたことでしょう!せいぶ館の演武についてコメントするのは簡単では ありません。20人を超えるメンバーと畳の上のスペースを奪い合っていたから でしょうか。列の前にいた人たちがもっと詰めて座ってくれていたら、後ろに並 んでいた人たちもちゃんと畳の上に座ることが出来たでしょう。どうにかこうに か場所を見つけて、お互いに4つの技をしたところで太鼓の音が響きました。せ いぶ館に指導に来られる遠藤先生、栗林先生、鈴木先生とそのお弟子さんたちの 見事な師範演武を見ることは、いつもながら大変勉強になりました。とてもとて も感銘を受けました!

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Fw: 全日の演武 全日本合気道演武大会せいぶ館

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栗林師範稽古会&甲南大学との合同稽古

6/15(土)17:30〜19:30 せいぶ館(会員のみの稽古)
6/16(日)9:30〜11:30 甲南大学(甲南大学との合同稽古)      
   〇日曜日の稽古は、各自雑巾を持参して下さい。      「ビジターの方へ」   この最近、事前の連絡なしで来られる方が増えています。どなたでも歓迎ですが、礼を失する人の参加はご遠慮ください。      ビジター料金 一般¥2,000/日  学生(23歳以下)¥1,000/週   振替先  ゆうちょ銀行 14340‐56119711セイブカンサジタカオ 佐治孝雄    〇先生と昼食    希望の方は、事前にお知らせ下さい。

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Fw: 全日本感想文miy

全日本感想文
今回がはじめての参加だった私は、武道館に着いてまず、観客席の道友の多さに圧倒されました。そして道主の挨拶をもって開会。道場演武や指導者演武はそれぞれの道場の色が出ており、とても興味深いものでした。中でも「エイ」「ヤー」という声が響いた茨城支部道場の演武は、昔の私の姿を見ているようで懐かしいものでした。 そして第一部が終わりに差し掛かったころには鈴木師範や栗林師範が登場して圧巻の演武を披露。このような先生方に来ていただけるせいぶ館の環境は本当に素晴らしいものであると思います。 第二部にはいよいよせいぶ館の演武。ありがたいことにS伯さんと組ませてもらいましたが、拙い受け身で不甲斐なかったです。最後は道主の演武をもって、現在の日本武道館において最後となる演武大会が締めくくられました その日の夜は千葉の実家に帰り、翌日は遠藤師範の稽古会へ。様々な道場の方と交わり、学びの多い稽古となりました。こうして充実した二日間が過ごせたのも、せいぶ館のみなさまのおかげです。ありがとうございました。

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Fw: 最後の九段下での演武会kaw

最後の九段下での演武 今年も全日演武大会に参加させていただきありがとうございました。去年より又参加させていただいた。武道館も今年で、最後になるそうですね。残念です。せいぶ館に入館してから20年、昔も今も楽しみにしていた武道館の大会ーーー私の中の合気道人生の中の一つとして残りました。ありがとう武道館。

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全日本 izu

全日本演武会に参加して
今回、初めて参加させていただきました。道主をはじ各先生方の演武、各道場の 演武を見ることができました。演武会に参加した人は皆、合気道を続けているこ とを誇りに感じた一日であったと思います。 演武会前日、初めて本部道場へ稽古に行きました。とても緊張しました。更衣室 で一緒になった女性に“神戸のせいぶ館から来ました。よろしくお願いします。 ”と挨拶したところ、“今日、稽古をする人は決めていますが、もしその人が来 なかったら、一緒に稽古しましょうね”と言われ、本部道場では稽古相手をあら かじめ決めておくルールがあるのだと知りました。森師範の稽古が始まり、私は 隣にいた若い女性と稽古をしました。そのあと、かなり経験のありそうな女性が 加わり3人交代での稽古となりました。座技が多く、膝が悲鳴をあげました。 次の時間はいよいよ道主の稽古です。休憩時間に元せいぶ館メンバーのNさんと 話していると、岡本洋子師範が道場に入って来られました。『武道は世界を駆け めぐる』を読んで、すっかり岡本先生のファンになっていた私はドキドキしまし た。Nさんが、“挨拶に行こうよ!”と私を引っ張っていきました。岡本先生は “せいぶ館からは何人演武に来られるの?中尾先生の奥様も来られるの?”と聞 いてくださいました。私はお話が出来ただけでも大感激だったのですが、Nさん が、“先生、今日の相手は決まっていますか?そうでないなら、彼女と稽古して もらえませんか?”と頼んでくれました。大事な演武会の前日に私なんかと稽古 では申し訳ない、と思いましたが、口から出てきた言葉は“よろしくお願いしま す!”でした。この稽古の後は立てなくなってもかまわない、最後まで全力で稽 古しよう!決死の覚悟で臨んだ私でしたが、岡本先生は私の技量に合わせて技を かけて下さいました。正面打ち入り身投げ、横面打ち四方投げ、横面打ちこて返 し、正面打ち一教、二教、三教、四教とどんどん技が変わっていきます。ところ が、天地投げ、岡本先生は全く動きませんでした。びくともしません。何とか切 り口を探しているうちに終わってしまいました。最後の座技呼吸法も何度もあき らめてしまう私に、“下を向かない。相手を見る。ここからがおいしいところな のよ!そこで体重を乗せていく!ここでやめてどうするの⁈”とご指導頂きまし た。稽古が終わって、“今日はありがとうございました。反省することばかりで す”と挨拶すると、岡本先生は一瞬 “はぁ?”という顔をされて、“ではまた 明日!”と爽やかに出ていかれました。  ホテルに戻って考えました。あの “はぁ?” はどういう意味だったのか な?と。“勉強になりました。” というべきだったのかな?と。天地投げ、ど うしたらできるのかな?と。 他の技も課題は山積みですが、“ここからがおいしいところ、ここでやめてどう するの⁉”という岡本先生の言葉を合気道そのものに拡大解釈して稽古しよう! と思いました。この日は私の誕生日でもあり、岡本先生に大きなプレゼントを頂 いたのだと思います。 演武会の翌日、再び本部道場へ稽古に行きました。金沢師範に続き道主の稽古に 参加し、記念に道場で写真を撮ってもらって帰路につきました。また来よう!と 思いながら。

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Fw: 第57回全日本合気道演武大会の作文est

57th Zen Nihon Aikido Embukai This was my fourth time to attend the All Japan Aikido Demonstrations event in Tokyo, but my first time to travel by air. It was also my first time to go to Kobe Airport, so was good to find out how convenient and easy it was to fly. Moreover, the cost was a little less than the shinkansen! By the time I arrived at the Budokan (about 11:30 a.m.) there were no seats remaining in the area with the other members of Seibukan. This was disappointing and also surprising, as in previous years this has never been a problem. It was a sign that attendance at the event was even greater than in previous years, possibly suggesting that aikido is becoming more popular. I hope so! As always it was a busy day with hundreds of ‘aikidoka’ moving on and off the mats every few minutes. It was interesting to see how each group organised themselves (some very regimented, others rather casual) and to see the variety of moves being performed, all under the name of aikido. In some groups a teacher demonstrated and then all the participants performed the same move; others performed ‘synchronised aikido’ and others just performed random techniques according to the ‘ki’ of their partner. In one group, the members sat in ‘seiza’ and watched their teacher perform, but didn’t actually do any aikido themselves. In another demonstration it was interesting to see aikido being performed with no physical contact between the ‘tachi’ and the ‘uke’. Two demonstrations culminated with the ‘tachi’ sitting on top of the ‘uke’! There was even one aikido group going by the name of ‘Outer Space’. I wonder what O-Sensei would have thought about all the variety and modernity? It’s difficult to comment on the Seibukan performance, as I was among the more than twenty members, vying for space on the mats. It would have been nice if those at the front of the queue had sat closer together so that those at the back could also have fitted onto the mats. Anyway, somehow we managed to make space and had time to do 4 techniques each before the sound of the drum. As always it was especially interesting to watch the impressive demonstrations by the Shihan who visit Seibukan: Endo Sensei, Kuribayashi Sensei and Suzuki Sensei and also their students. I felt very inspired!

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