Fw: 全日本に関しての感想の件です

全日本に関しての感想
平成26年5月24日、私は第52回全日本合気道演武大会に参加させていただきました。今年、兵庫県合気道連盟とせいぶ館の演武会に出していただきました。実は、高校時代と大体同じイベントだったが、初めて成年なってから行ったため、楽しみしておりました。
まず、私は今年初めて自分で新幹線の切符やホテルを予約しました。先輩達にとって、切符を予約することは当然なはずですが、高校時代私は佐伯さんに予約してくれたため、この経験が全くありませんでした。予約したとき、高校時代に戻ることができないことが分かってきました。しかし、高校時代より上手く演武しようと励もうと思いました。
演武会のビデオをまだ見ていないため、上手くできたかどうか言えないが、畑中さんと一緒に演武するのが楽しかったです。兵庫県連盟の演武会で大勢の方と同時に出たからあまり緊張しなかったから、畑中さんと一緒に面白い演武できたと思います。しかし、せいぶ館の演武会では、浜崎先生、佐伯さん、畑中さんと四人だけで出ました。完全に心を静めたと思っていたが、立って演武しようとしたときかなり緊張しました。その一瞬が精神的な練習になりました。これから、先輩達、先生達のようにすっかり心を静めようとしたいです。
演武会の後、畑中さん、柿沼さん、佐伯さん、佐治さんと一緒に遠藤師範の懇親会に参加さしていただきました。少し高かったが、本当に美味しかったし、遠藤師範の弟子さんと話すことができたし、結局いい経験だったと考えます。
翌日の日曜日、佐伯さんと船橋道場に行われた稽古に参加しました。初めて船橋道場行ったので、少し心配していたが、当道場の皆様は非常に親切でした。遠藤師範の学習院大学稽古がキャンセルされたようだから、船橋道場の稽古に必ず行かざるを得ませんでした。
八月帰国して、全日本に出るごとができなくなるため、今年いい感想で東京に行って帰ったのがよかったと考えます。

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