合気道 神戸せいぶ館|合気会|笑顔があふれる楽しい道場

広島国際合気道会 15周年記念行事

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 カロリン&ウエルナーの道場が15年を迎えました。ドイツ人2人とイギリス人が道場責任者・・という日本では珍しい形態の道場です。

 近隣の道場仲間や、四国からの人達・・&イヴァン&九州出張中の、せいぶ館OB竹内君も寄り道して・・2時間の稽古。

 引き続き演武を少々。・・子供たちが「31の杖」をしたのですが、掛け声は、なんと! アルファベット! でした。

 演武会後、会場を移し、恒例の・・居酒屋で懇親会。

 帰りの新幹線「こだま」・・ゆっくりゆっくり深夜に帰ってきました。

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11/26(日)  横田前道場長追悼演武会・総会・忘年会

9:30〜11:00  稽古

11:10〜  横田前道場長追悼演武会  無級〜級〜杖道部〜少年部〜段

12:40〜  総会

1:30〜3:30  忘年会  学生・女性・不飲 ¥500
             一般       ¥1,000
             
             

  

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Fw: 合宿感想 mor

合宿にて初心を思い題して [Mori]

大学を卒業してはや10年ですが、各大学から参加いただいた学生さんの稽古風景を拝見し、いかに自身が手を抜いて受けをとっているのかを痛感しました。
「受けとは一体どうあるべきなのか?」せいぶ館に入会してこの10年、未だに答えらしい答えには至っていませんが(死ぬまで悩むのではないでしょうか!?)、今回の鈴木先生の実演付きで解説いただいた「上半身と下半身がバラバラに動かない」、「上半身のみで受けずに足を使う」、「しっかりと肚から動く」というお言葉で、目指すべき方向に気付けたように思います。
数年に一度(周期的にはそろそろくるかも)、顔を出してくる腰痛に睨みを聞かせながら当面は「初心を思い出して!」、受けに読んでもらえるような、そんな体づくりを目指して受けの稽古に精を出そう、そう思った合宿でした。

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爆竹事件 せいぶ館UK  aki

 私たちは今週から新しい道場に移りました。今までに比べて狭くなりましたが、一年間はここで稽古に励みたいと思います。

 仮の道場やった、スーパーマーケットの近くにあった道場では、稽古中にロケット花火を打ち込まれる、という衝撃の出来事がありました。
みんな投げ技の稽古をしている時に、いきなり外からヒューーーーっと花火が飛んできて、壁にぶつかってマットの上で破裂しました。
奇跡的に誰にも当たらず、けが人もなく、火事にもならなかったのですが、一歩間違えたら大惨事になっていたと思います。
ティーンエイジャーのいたずらやと思います(外に見に行ったときには、逃げてしまっていました。)が、ほんまに想像力のないことをするなぁ、と悲しくなりました。

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Fw: 合宿の感想etu

前回は、鈴木先生の下半身や 膝 の柔らかさ、 スピードに目が釘付けでした。今回は、上半身に注目。まっすぐなはずの背中が、うねっている!腕のの伸びやかさ、左右の手の絶妙な使い方!

投げられている受けの人を見ると、みんな風車のように垂直にくるくる回っている!凄いなぁー!

「上半身と下半身をバラバラにしないでまとめていきましょう」との、 前回の 何とも分かりやすいご指導にも関わらず、未だにできずに一年が過ぎてしまいました。いつかはその宿題ができるよう稽古に励みたいと思います。

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Fw: 兵庫武道祭に参加してmat

兵庫武道祭に参加して

 11月3日恒例の兵庫武道祭に参加してきました。今年は例年と違い各武道団
体の演武が朝から行い、午後から公開稽古と云うスケジュールで、私は午後から
の公開稽古のみ参加しました。
 今回播磨武育会の方が講師として稽古を行いました。この稽古も例年と違って
杖を使った稽古がありました。普段の私たちの稽古では杖を使う稽古はほとんど
しないので、新鮮でした。なかでも子供達も大人顔負けに上手に杖を使うのには
感心させられました。杖を使うのに不慣れな人達も多く、子供達にダメ出しを
もらって、へこんだ方達もいたのではないでしょうか?
 稽古の後は懇親会に参加し、懐かしい方達とお酒を酌み交わしながら合気道の
話や近況を話しながら楽しい一時を過ごしました。加古川の愉々会の吉田先生か
らいつも年賀状で「懇親会であえるのを楽しみにしています。」とのお言葉をい
ただいており、今回も会える事ができ、参加してよかった。と思いました。
 又、来年も会える事を祈りつつ、稽古に励もうと決意いたしました。どうか来
年も皆様、よろしくお願い致します。最後に、これは私の希望ですが、演舞は
午後から開催していただきたいと思います。

———————–転送元のメール———————–
From: “matudaira”
To:
Subject: 兵庫武道祭に参加して

中尾真吾 様
 おはようございます。武道祭のレポートをメールさせていただきますので、よろしくお願い致します。
松平 

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Fw: 合宿作文sono

今回の合宿でも、早めに台風が到着したかのような鈴木先生のご指導を体験でき、刺激になりまた勉強になりました。
自分が受け身を取る時、まず頭で考えて検討をつけて動く癖が強くありますが、それでは遅く、今回受け身の取れなさ具合が顕著に自覚されたので、課題として取り組めたらなと思います。
余ったら持って帰って飲もうと持って行ったウイスキーのボトルが、二次会で空になりました。さすがだなぁ、と思いました。

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合宿感想文nago

足りないもの ishi

本年も2日間合宿に参加させていただきありがとうございます。今年の4月に名古屋へ転勤になってからも、日々の稽古や合宿などのイベントに快く迎えて入れて下さるせいぶ館の皆様にはどれだけ感謝してもしきれません。
名古屋に転勤になってからこの半年間、仕事に追われて稽古は月に1回できるかできないかまで遠ざかってしまいました。そんな限られた稽古日数で自身の心・技の向上をさせるにはどうしたら良いかずっと考えていました。しかし今回の鈴木先生の稽古で「相手をよく見ること」「体全体で受けること」の大切さを肌で感じたとき、相手を尊重し、決して独りよがりな技や受身を行わないことが一番大切であり、それが私にとって圧倒的に不足しているものだと痛感しました。まだ中々曜日を決めてコンスタントに稽古をすることが出来ませんが、今回の合宿で学んだ姿勢を大切にして数少ない稽古を身になるようにしていきたいと思います。
最後になりますが、名古屋から5名という大人数を受け入れて下さった中尾先生、合宿幹事のNさんMさん、本当にありがとうございます。今後も時間の許す限り稽古に参加させていただければと思っておりますので、何卒宜しくお願い致します。

合宿感想文 mura

先日は合宿に参加させていただき、ありがとうございました。
せいぶ館の皆様と一緒に稽古させていただくのはこれで4回目となりましたが、参加するたびに多くの驚きと新しい発見を得ています。
今回私が受けを取らせていただく中で特に感じたのは、受けの動きが止まらないように取りが動き続けることが大切だということでした。
動きが止まらないうちは反撃できず、その状態のまま地面に伏せられてしまうから最後まで反撃できない。
まさに、触れた瞬間に勝負が決まっていると感じました。
なるほどと思い、さっそく試してみたのですが、なんとか相手を伏せようという気持ちからどうしても力が入ってしまい、上手くいきませんでした。
みなさんがこれを難なくできるのは、やはり普段からの稽古の賜物なのだろうと思うと同時に、私も少しずつ近づけていけたらという気持ちを強くしました。
稽古以外でも、せいぶ館の皆様や鈴木先生と一緒に食事をしお酒を飲み語り合うことができたことは、稽古の思い出に並ぶほど楽しかったです。
名古屋から神戸へとなると、なかなか頻繁に行くことはできませんが、もしまたお邪魔させていただけるようであれば、是非稽古させていただきたいと思います。
繰り返しになりますが、合宿に参加させていただきありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしております。

合宿感想文 misa

先日は、名古屋より合宿に参加させていただき、ありがとうございました。
稽古をさせていただく度に、自分の未熟さを痛感するとともに、大先輩方の技に触れることで、合気道の奥深さと、何よりも楽しさを実感しております。
今回の合宿では、鈴木先生の受け身に対する姿勢のお話、動きが、非常に印象に残っています。相手に対する体の使い方を学ぶと共に、普段ついていくことに必死になってしまう受け身ですが、そこに中心に向かっていこうとする心のつながりがあるかということを、もっと意識して稽古しなければと感じました。
また、私にとって稽古ももちろん大切な学びの場ですが、せいぶ館の方々とお酒を交わし、お料理をいただく時間も、稽古に負けないほど素敵な時間であるという思いが、今回の合宿を通してより強くなりました。人生の先輩方と、真面目な話からくだらない話まで、様々な話をする中で、自分の中でプラスのエネルギーになるものをたくさんいただきました。私にとってあの2日間は、キラキラした充実した時間以外の何物でもありません。
中尾先生、鈴木先生をはじめ、せいぶ館の皆様、本当にありがとうございました。

せいぶ館合宿に参加して yosh

はじめに、ビジターとしてせいぶ館の稽古に参加することを快く受け入れてくださり、誠に ありがとうございます。合宿に参加している道場生の方やビジターの方々の暖かい人柄のおかげで、初めての参加ではありましたがとても馴染みやすく、思う存分稽古に参加することが出来ました。
私は、このせいぶ館合宿において今までに経験したことのないたくさんのことを経験し、学びました。その中でも、鈴木先生の受け身を取らせていただいたことが強く印象に残ってい ます。鈴木先生は、私たちビジターにも受け身をさせていただく機会をたくさん与えてくださり、とても謙虚に私たちとともに稽古されていました。私は、鈴木先生の技はもちろんのこと、そういった人間性に対しても大いに尊敬の念を抱きました。
せいぶ館の合宿で出会った方々との稽古は、私の合気道人生においてかけがえのないものであり、またそのような機会があれば幸いであると思っておりますので、これからも何卒よろしくお願いいたします。

稽古会感想 masa

今回の稽古会では、多くのことを経験させていただきました。というのも、私は普段大学の部活動で稽古活動を行っており、自身が所属する部活以外の方々と稽古すること自体が初めてでした。そういった普段とは違う稽古の経験は、私に新鮮な風を吹かせてくれたと同時に、自身が今までやってきた稽古や技の形を浮き彫りにさせてくれました。
最初の稽古で、参加しているみなさんがとても合気道が好きであるのだということを強く感じました。みなが合気道が好きでこの場にいて、楽しそうに稽古に励んでいる様は、非常に印象的でした。私自身、どの方と組んでも精力的に稽古ができたために、非常に楽しかったです。また、普段の稽古とは違い、広い年代の方々と稽古ができたことも貴重な経験であったと感じています。激しい動きをする方もいれば、そうでない方もおり、そういった人たちに合わせて受け身することで、より「相手に合わせる」ということを意識することができました。
4年生ということもあり、私も来年は社会人となっています。それに際し、社会人となったときにも合気道を続けるのか、とよく考えるようになりました。今回出会ったほとんどの方は社会人の方であり、本当に好きだから合気道を続けられているのだろうと感じました。そのような方々と一緒に稽古したことで、私の中の迷いも少し晴れ、将来も続けることができたら幸いであると思うようになりました。
就職先の企業は全国に支社があるので、もしかしたらまたどこかでお会いできるかもしれません。そのときはまた一緒に稽古しましょう。ありがとうございました。
 

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